【大和巡礼古道】第一回開催
笠置山から吉野まで古代大和の聖地を9日間かけて巡ります。関裕二が案内する特別な歴史巡礼です。
日本古代史研究者・歴史作家
武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー
1959年、千葉県柏市生まれ。武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャル・アカデミック・フェロー。仏教美術に魅了され、奈良に通いつめたことをきっかけに日本古代史を研究。1991年に『聖徳太子は蘇我入鹿である』でデビュー。以後、古代をテーマに意欲的な執筆活動を続けている。
笠置山から吉野まで古代大和の聖地を9日間かけて巡ります。関裕二が案内する特別な歴史巡礼です。
大和三山の謎と神武天皇の実像に迫る特別講演会です。
物部氏とニギハヤヒの関係性から古代史の謎を解き明かします。
古代日本に大きな影響を与えた秦氏の謎に迫る最新作です。